(著者:ジョン・マクドナルド)
オグ・マンディーノさんの「世界最強の商人」(以下、「商人」)と同じようなタイプに感じました。「商人」のほうは、巻物ということで最後にこれを毎日朝晩に読むようにと掲載されていますが、この「マスターの教え」にも「体に栄養を与える言葉」というのがありまして、刺激を受けました。
どちらも言っていることは同じで、そういえば名著「7つの習慣」もそうかもしれません。要は良い「習慣化」を作ることなんですよね。それができるかですね。
あまり多くは書きませんが、学ぶことはたくさんあります。皆さんも是非、読んでみてください。